2014年6月6日金曜日

梅雨入り

昨日夕飯を食べてて、ちあきに「顔、疲れてるよ」と言われる。
なんかね、考え抜かなきゃいけない大きな問題がいくつもあり、小さな問題も沢山あり、もちろん蟻鱒鳶ル作業は、少しでも早く進めなきゃいけないわけでして、、。
この数カ月は、少々無理しながら進んでるんです。
昨日九州の母が、野菜を送ってくれたから電話したんだけど、ずいぶん電話してなかった、、。
一人息子いけません、、。

おちついて、おちついて。
問題をゆっくり丁寧に自分の中に取り込んで、シッカリ判断して進んでいかなきゃいけない。
うわっ滑りしないよう。ドタバタして流されないよう、腹を括れる筋を見出して進む。
エーゴーカーイキッ!

昨日から関東は梅雨。
部屋の中で、雨音を聞きながら、ジットリとした湿気に包まれています。

疲れているとは言え、うれしいことがいつも沢山挟まり、ありがたいのです。
どんだけ人に支えてもらってるんだか!
ベリーベリーサンキュー!!!です!!!!

今日は、溜まりまくったメールの返信とかちゃんとして、丁寧に丁寧に考えながら過ごします。
ここ数日雨のようだから、やるべき用事を終えれれば、ひさびさにサウナ行こ。

*写真は数日前、佐藤くんが撮ってくれたモノ、近所の子供たちにアレコレ聞かれ答えていた。

2014年6月5日木曜日

蛭子能収さん

中学生の頃から「ガロ」の読者。
僕の住んでる町には売ってなかったので自転車漕いで隣町の久留米まで行って買っていた。
特に大好きだったのが蛭子能収さん。
「エロ」と「暴力」を描くのは読者サービスですと、チャラっと何かで答えてて笑った。
テレビに出始めた頃も「予想通りの面白い正直な人だ」とうれしかった。
今も、太川陽介さんとのバス旅は、僕にとって最重要テレビ番組!

その蛭子能収さんが、今日、蟻鱒鳶ルにやって来たんです。
もー、めっちゃくっちゃ楽しかった。
二人でケラケラ笑ってた。
最後に再開発の話題になると、驚いて「ダメだよ〜、再開発ダメだよ〜、岡さんを応援しますよ〜!」みたいに言ってくれた。
SNSなどに書かないこと。テレビ局の人に言われているので、これぐらいで。
放送日が決まったら、又書き込みます。
写真は、蛭子さんの漫画の表紙に書いてもらったサインと、二階の柱に書いてもらった絵、生首持ってます!!

2014年6月4日水曜日

梅雨前、どうにか。

午前中に準備をし、午後から一人でコンクリートを打設しました。
端材を重ねた型枠で、強度が無いので午後の時間を配分し、0.1m3ほどの量を五回に分けて打設。蟻鱒鳶ルのコンクリートは流動性が低く、軽い物質が浮いてくるような現象がほとんど起きないので、コールドジョイントなど出来ません。へなちょこ型枠ユックリ打ちに最適です!(ユックリ打つと、コンクリート打設時の側圧がとても小さくなるのです)
今日打ったのは0.1足らずなのですが、夕方六時まで、グッタリに働きました。

明日から東京は梅雨入り予報。
午前中に蛭子能収さん、午後から五十嵐太郎さんがやって来るドタバタデイです。
ちあきは蛭子さんのサインをコンクリートの壁に直接描いてもらえばと言っていますが、いくら大ファンとて、それはちょっと、、、、。

梅雨入りか

明日から関東も梅雨に入るよう。
今日、どうにかダンドッて夕方前にはコンクリートを打つ!
打つべし!打つベーし!!

2014年6月3日火曜日

産経新聞

サンケー、サンキュー!

産経新聞、初めて買いました。

2014年6月2日月曜日

ま、頑張り鱒!

コンクリートを打設した日、特に床を打った日の次の朝はうれしい。
さ、どんな感じで固まっているか!ワクワクしながら現場へ向かう。
3階へ上がる、コンクリートの上にイロイロ落ちている、何かわからないけど触ると硬い、近くに乾電池も落ちている、嫌な予感、誰かが投げたのか?
そんな事は考えたく無いけど、床面を狙って投げた感じがある。
ただ、コンクリートはその時はすでに硬く、傷にはなっていなかった。
ま、勘違いかも、何かたまたまか、、。

夕方5時頃、僕の原稿を取りに来てくれていた川ちゃんと3階でイロイロと話していた。
ビュッ!何かが飛んで来て僕の頭にに命中、エ!!
隣のマンションのある部屋の窓がスッと閉まる。
小さな鈴と、もう一つ何かが投げつけられた。
あー、朝のもこの人か、、。
せめて言葉で理由を言ってくれたら、良いのだが、、。
ラジオも切れてたし、会話も小声だったので、もう存在を嫌ってる訳だ。
しかも、打設後の床面を狙うとか、なかなかである。
困ったものだ。
大きく拗れて酷いことにならないようにしたいけどね。


ピンポーン!
明日、蟻鱒鳶ルが産経新聞に出ます。
どんな風に出ますかね、記者さんは気は優しくて力持ち柔道部タイプな人でした。

2014年6月1日日曜日

床打設

六月一日、今日は前々から五人のひとが手伝いに来てくれる予定になっていたので床の打設をやった。
誰が来てくれるかわからなかったんだけど、皆建築の人だった。
建築の人は安心。やったことが無くても用語は通じるし、ここは平らになるように頑張れば良いんだな!と言わなくても理解してくれる。打設、コテ押さえは任せてしまう。
それでもこのレベル!シャキーン!!平!!!
でも、暑かった、皆ヘロヘロであったろう、サンクスサンクスです。
床!打てたぜ!!うれしい〜!!!